<?xml version="1.0" encoding="Shift-jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>なるほど！ワンセグ携帯</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://2005.mai0610.net/atom.xml" />
   <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5" title="なるほど！ワンセグ携帯" />
    <updated>2008-06-29T13:21:19Z</updated>
    <subtitle>２００６年４月１日よりサービスが開始されたワンセグ！
「でも実はよくわからない・・・」という人が多いようです。w(・o・)w　
そこでワンセグ携帯をメインに、ワンセグの意味からワンセグ・ワンセグ携帯の活用方法まで、初心者にもわかりやすい言葉で説明しています。
もちろん、ワンセグ放送に対応した携帯電話をはじめ、さまざまなワンセグ対応機器も紹介しています。ワンセグを理解するために必要な「地上デジタル放送」や「ハイビジョン放送」などについても用語集で説明しているので安心です。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>au（KDDI）「W62SA」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/06/aukddiw62sa_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1876" title="au（KDDI）「W62SA」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1876</id>
    
    <published>2008-06-29T13:20:41Z</published>
    <updated>2008-06-29T13:21:19Z</updated>
    
    <summary>au（KDDI）「W62SA」
</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[「W62SA」は、防水ワンセグケータイW53SAの進化モデル。ヒーリングイルミネーションやEZケータイアレンジで“大人の癒し”を追求し、リラックスしながらワンセグを楽しむのに適したスタイルを採用した。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/7ge_0128au_w62sa02.jpg"width="300"  />    

三洋電機製のWIN端末「W62SA」は、2007年夏モデルとして登場した防水ワンセグケータイ「W53SA」の後継となるモデル。イルミネーションやEZケータイアレンジで“大人の癒し”を演出する。

防水性能はIPX5（約3メートル離れた位置から内径6.3ミリのノズルを用い、1分あたり約12.5リットルの水をあらゆる方向から3分以上噴流しても性能を保つ）とIPX7（水深1メートルの水に約30分以上沈めても性能を保つ）に準拠するW53SAと同等の仕様。バスルームやキッチンなどの水まわりでもワンセグや音楽、メール、Webなどの機能を楽しめる。

　背面には音楽とともにイルミネーションウィンドウが光る「ヒーリングイルミネーション」を備え、リラックスムードを演出。プリセットするEZケータイアレンジにも“大人の癒し”をテーマにしたコンテンツやディズニーのキャラクターでユーザーインタフェースを飾る「with Disney！」なども用意する。

　メインディスプレイは約2.8インチのIPS液晶で解像度はワイドQVGA（240×400ピクセル）。映像エンジン「鮮やか補整」によりさまざまな環境で鮮やかな映像が楽しめる。サブディスプレイは、約0.6インチ（96×16ピクセル）の有機ELとなっている。

　このほか、新サービスau Smart Sports「Run＆Walk」、FMトランスミッター、EZチャンネルプラス、EZナビウォーク、EZ助手席ナビ、災害時ナビ、安心ナビ、au oneメール、デコレーションメール、EZニュースフラッシュ、ケータイ探せて安心サービス、安心ロックサービス、オープンアプリプレーヤーなどに対応する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/7ge_0128au_w62sa01.jpg"width="300"  />   
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">au（KDDI）ワンセグ対応端末「W62SA」の主な仕様</span>

サイズ：約51×106×19.5ミリ（最厚部約22ミリ）
重さ：約158g
連続通話時間 ：約300分
連続待受時間 ：約350時間
ワンセグ連続視聴時間 ：約4時間50分
カメラ ：有効約197万画素
外部メモリ：microSD（別売り）
メインディスプレイ：約2.8インチ ワイドQVGA（240×400ピクセル） IPS液晶
サブディスプレイ：約0.6インチ（96×16ピクセル） 白色有機EL
ボディカラー ：アクアティックブルー、シェリーホワイト、ラタンブラウン
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>au（KDDI）「W61CA」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/06/aukddiw61ca_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1875" title="au（KDDI）「W61CA」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1875</id>
    
    <published>2008-06-29T12:52:39Z</published>
    <updated>2008-06-29T12:57:36Z</updated>
    
    <summary>au（KDDI）「W61CA」</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[2007年夏モデル以来となるカシオ計算機製のWIN端末「W61CA」は、515万画素のAF・手ブレ補正付きカメラとワンセグをIPX5／IPX7の防水性能を備えたボディに搭載したモデル。
人気の“アデリーペンギン”にはカラー版のコンテンツも登場した。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/3hn_61ca01.jpg"width="300"  />    

W61CAの特徴は、515万画素カメラとワンセグを、IPX5／IPX7相当の防水性能を備えたボディに搭載したこと。2007年夏モデルとして発売した防水ワンセグ端末「W52CA」と、カメラ機能に注力した「EXILIMケータイ W53CA」のいいところを1つの端末に集約したモデルだ。

　ボディはおなじみの回転2軸スタイル。新サービス「au Smart Sports Run&Walk」に対応することから、スポーツとファッションを融合した“MODE SPORTS”を意識したスポーティーな外観デザインを採用する。ボディカラーはクチュールゴールド、モードグリーン、エスプリイエロー、ローブホワイトの4色展開となる。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/des_img01.jpg"width="300"  />    

また、W52CAと同等のIPX5（約3メートル離れた位置から内径6.3ミリのノズルを用いて噴出される毎分12.5リットルの水を、あらゆる方向から3分以上浴びても性能を保つ）とIPX7（常温かつ流れていない水道水の、水深1メートルの位置に約30分間放置しても浸水しない）の防水性能を持ちながら、最薄部の厚さは18.9ミリとEXILIMケータイ W53CAと同じ（W52CAは最薄部21ミリ）で、一見しただけでは防水ケータイとは分からないデザインだ。

　515万画素のカメラ機能はオートフォーカス（AF）機能と6軸手ブレ補正機能、高感度撮影機能などを備えた、EXILIMケータイとほぼ同じもの。画像処理エンジンとして「EXILIMエンジン for Mobile」を採用しており、画角は35ミリカメラ換算で28ミリとなっている。ただしディスプレイは2.7インチのワイドQVGA（240×400ピクセル）液晶で、ワイドVGA（480×800ピクセル）ではない。外部メモリは最大2GバイトまでのmicroSDが利用可能だ。

　ワンセグ機能には、光センサー連動ガンマ補正やヒストグラム伸長型ガンマ補正といった高画質化エンジンを備え、W51CAやW52CAなどと同等の機能を提供。録画もサポートしており、録画中に着信やメールの受信があっても録画を中断することなく通話やメール返信ができるバックグラウンド録画も可能だ。

　対応する主なサービス・機能はau Smart Sports Run&Walk、LISMOビデオクリップ、着うた・着うたフル、ワンセグ、EZ FeliCa、PCサイトビューアー、オープンアプリプレーヤーなど幅広い。人気のプリセットコンテンツ「アデリーペンギン」は、新しい動きやストーリー、カラー版のコンテンツなども追加した新バージョンになった。W52CAやW53CAに搭載されていた「Bonite」もEZケータイアレンジのデータとして用意している。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/3hn_61ca02.jpg"width="300"  />   
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">au（KDDI）ワンセグ対応端末「W61CA」の主な仕様</span>

サイズ：約50×106×18.9（最厚部約22）ミリ
重さ：約132g
連続通話時間 ：約220分
連続待受時間 ：約320時間
ワンセグ連続視聴時間 ：約4時間30分
カメラ ：有効515万画素（AF、手ブレ補正）
外部メモリ：microSD（別売り）
メインディスプレイ：約2.7インチワイドQVGA（240×400ピクセル）液晶
ボディカラー ：クチュールゴールド、モードグリーン、エスプリイエロー、ローブホワイト
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>au（KDDI）「W61T」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/06/aukddiw61t_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1874" title="au（KDDI）「W61T」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1874</id>
    
    <published>2008-06-29T12:42:18Z</published>
    <updated>2008-06-29T12:43:02Z</updated>
    
    <summary>au（KDDI）「W61T」
</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[東芝製の「W61T」は前機種 W56Tの高い機能を継承しながら、より「カジュアルにスポーツを楽しむ」ための機能やデザインを特徴とする“スポーティ＆ビューティ”ケータイ。KCP＋を採用し、有機EL、ワンセグ、FeliCa、Bluetoothなどを搭載する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/2ge_0128au_w61t01.jpg"width="500"  />    

高い機能にコンパクトでカジュアルな外観デザイン。東芝製の「W61T」は、2007年秋冬モデル「W56T」の機能を多く継承ながら、よりコンパクトに、軽快かつスポーティな印象を受ける端末として登場する。

W61TはKDDIの新プラットフォーム「KCP＋」を採用するハイエンドモデルの1つ。2.8インチの有機ELディスプレイ、ワンセグ、Bluetoothによるワイヤレス音楽再生機能、324万画素AF カメラ、FeliCaを備え、au OneガジェットやLISMOオーディオ機器連携、そして「au Smart Sports」などのサービスに対応する。

　au Smart Sportsは、携帯とともにカジュアルにスポーツを楽しむためのauの新サービス。W61Tは「au Smart Sports『Run＆Walk』」アプリを内蔵し、ジョギングやウオーキング、サイクリングなど、毎日の“ワークアウト”を携帯のGPS機能などとともにワイヤレスで音楽音楽を聴きながら楽しめる。

　外観デザインは、スポーツシューズのような明るいツートーンカラーと光りのワンポイントアクセントを加えた、コンパクトなボックスフォルムが特徴。WINロゴとともに7色のイルミネーションが灯る“クリスタルイルミ”を備える。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/fig_design.jpg"width="500"  />   
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">au（KDDI）ワンセグ対応端末「W61T」の主な仕様</span>

サイズ：約50×98×18.9ミリ
重さ：約118g
連続通話時間 ：約240分
連続待受時間 ：約250時間
ワンセグ連続視聴時間 ：約3時間30分
アウトカメラ ：有効約324万画素AF
外部メモリ：microSD（別売り／最大2Gバイト）
メインディスプレイ：約2.8インチ（240×400ピクセル）有機EL、26万色
サブディスプレイ ：7×7ドットLED
ボディカラー ：アスレチックホワイト、ダンシングピンク、セイリングブルー
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>au（KDDI）「W61SA」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/06/aukddiw61sa.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1873" title="au（KDDI）「W61SA」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1873</id>
    
    <published>2008-06-29T12:11:35Z</published>
    <updated>2008-06-29T12:38:59Z</updated>
    
    <summary>au（KDDI）「W61SA」</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[auの春モデルでは最大の3インチ有機ELディスプレイを搭載する「W61SA」は、KCP＋プラットフォームを採用したフルスライド型のハイエンド端末。デジタルラジオ、FMトランスミッター、Bluetooth、オーディオ機器連携など、音楽機能も充実する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/sa_sa01.jpg"width="500"  />    

三洋電機製の「W61SA」は、プラットフォームに「KCP＋ 」を採用したフルスライド型のハイエンドモデルだ。“EZ FeliCa が非搭載だが、ワンセグやデジタルラジオ、Bluetoothなどを標準装備する。

　ディスプレイは、auの2008年春モデル中では最大の約3インチ有機ELを採用した。有機ELパネルの表面に強化ガラスを密着させた“ファインパネル”を採用し、傷を防いで光の乱反射を抑えるとともに、見やすさも向上させている。解像度はフルワイドQVGA（240×432ピクセル）となる。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/sa_sa02.jpg"width="300"  /> 

スライド型端末のソフトキーや発話／終話キー、十字キーは、ディスプレイと同じ面に配置することが多いが、W61SAではダイヤルキーと同じ面にまとめている。これによりキーの操作性が増すとともに、閉じるとディスプレイのみが見えるテレビのような「Full frontスタイル」を実現した。ディスプレイ下部にはタッチセンサーを備え、閉じた状態でもLISMOやワンセグを操作できる。

　プラットフォームは「KCP＋」を採用し、さまざまなツールを待ち受け画面に配置できる「au one ガジェット」やワンセグとメールなど、2つの画面を同時に表示できる「マルチプレイウィンドウ」といった機能を備える。

　オーディオ機能は、LISMOやワンセグのほか、ソニー製オーディオ機器との連携やデジタルラジオ、EZ・FMに対応。FMトランスミッターとBluetoothも搭載し、ワイヤレスで音楽を楽しめる。

　主な対応サービスは、新機能「au Smart Sports『Run＆Walk』」のほか、EZチャンネルプラス、EZナビウォーク、EZ助手席ナビ、災害時ナビ、安心ナビ、au oneメール、デコレーションメール、EZニュースフラッシュ、ケータイ探せて安心サービス、安心ロックサービス、オープンアプリプレーヤーなど。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/design_img00.jpg"width="500"  />   
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">au（KDDI）ワンセグ対応端末「W61SA」の主な仕様</span>

サイズ：約51×108×17.7 ミリ
重さ：約140g
連続通話時間 ：約250分
連続待受時間 ：約260時間
ワンセグ連続視聴時間 ：約3時間30分
アウトカメラ ：AF付き有効約199万画素
外部メモリ：microSD
メインディスプレイ：約3インチ フルワイドQVGA（240×432ピクセル）有機EL
ボディカラー ：フュージョンブラック、イノセンスホワイト、グレースピンク
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ソフトバンク「922SH」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/04/922sh.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1872" title="ソフトバンク「922SH」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1872</id>
    
    <published>2008-04-26T14:01:20Z</published>
    <updated>2008-04-26T14:02:13Z</updated>
    
    <summary>ソフトバンク「922SH」</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[「ケータイをインターネットマシンへと進化させる」。孫正義社長がそう宣言してから約3カ月弱。シャープから、Nokiaの Communicatorのような横開きのQWERTYキーボード搭載ケータイが登場する。ワンセグにも対応しており、大画面で映像が視聴可能だ。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/ge_0128sbm_922sh01.jpg"width="500"  />    

ソフトバンクの孫正義社長が「ケータイをインターネットマシンへと進化させる」と宣言した、2007年11月6日の2008年3月期中間決算の会見から約3カ月弱が経過し、いよいよそのコンセプトを具現化した端末が登場する。それがシャープの“インターネットマシン”「922SH」だ。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/2fig_design_922sh.jpg"width="300"  /> 

922SHの最大の特徴は、横開きの折りたたみボディに約3.5インチのフルワイドVGA（854×480ピクセル）NewモバイルASV液晶と、 QWERTYキーを搭載したこと。高解像度ディスプレイを生かしたPCサイトブラウザでのWebブラウジングが可能で、スクロールや拡大／縮小には専用キーも用意されている。PCサイトブラウザの読み込み容量制限は撤廃されており、多くのPC向けWebページの表示が可能になった。

　またメールの作成機能にも工夫を凝らしており、「AQUOSケータイ 920SH」などに採用されている受信ボックスの3ペイン表示や、受信したメールを見ながら返信メールを作成する機能なども備える。文字入力時は最大23文字の一括変換に対応し、コピー＆ペースト機能などもある。

　キーボードには46個のキーを用意。キーの幅は約9.9ミリで、親指で操作しやすいよう、キーの中央がへこんでいる。数字の入力は［Function］キーとアルファベットキーの組み合わせで行う方式で、ダイヤルキーはない。なお携帯電話としても使いやすいよう、発話キーや終話キー、［メール］キー、「Y！」ボタン、それに十字キーや決定キーなども用意する。

　ちなみに電話をかけるときは、端末を閉じた状態で背面にあるサブディスプレイとタッチセンサーを活用し、キーボードを操作することなく発信が可能だ。

　もちろん3Gハイスピード（HSDPA）に対応しており、下り最大3.6Mbpsでの通信をサポート。しかもXシリーズのスマートフォンとは異なり、一般的な音声端末と同様に、S！メールやYahoo！ケータイ、S！アプリ、S！速報ニュース、S！電話帳バックアップといったソフトバンクモバイルの各種サービスがそのまま利用できる。ワンセグも搭載しており、フルワイドVGAディスプレイでワイドQVGAの画面が美しく見えるよう、滑らかに画面を拡大する機能なども装備した。

　ソフトバンクのシャープ端末だけに対応機能は非常に豊富で、カスタムスクリーンやWMA対応のミュージックプレーヤー、フィーリングメール、デル文字表示、国際ローミング、顔認証、S！速報ニュース、S！一斉トーク、S！携帯電話バックアップ、Bluetoothなどに対応。BT Watchもサポートする。なおS！GPSナビとS！FeliCaには非対応となる。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/922sh_3.jpg">
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">ソフトバンクワンセグ対応端末「922SH」の主な仕様</span>

サイズ：約56×116×17ミリ
重さ：約132g
連続通話時間 ：約250分(日本国内・W-CDMA)／約270分(GSM) [静止時]
連続待受時間 ：約340時間(日本国内・W-CDMA)／約310時間(GSM) [静止時]
アウトカメラ ：有効200万画素CMOS
インカメラ ：有効11万画素CMOS
外部メモリ：microSDHC（別売り、最大4Gバイト）
メインディスプレイ：3.5インチフルワイドVGA（854×480ピクセル） 最大26万色表示 NewモバイルASV液晶
サブディスプレイ：1.18インチ（128×64ピクセル）白色有機EL
ボディカラー ：パールホワイト、メタリックブラック、ブロンズゴールド、パールピンク
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ソフトバンク「921SH」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/04/921sh.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1871" title="ソフトバンク「921SH」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1871</id>
    
    <published>2008-04-26T13:33:13Z</published>
    <updated>2008-04-26T13:51:19Z</updated>
    
    <summary>ソフトバンク「921SH」</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[ソフトバンクモバイルの2008年春モデルラインナップで、「最強」とも言うべき端末がシャープ製のFULLFACE 2「921SH」だ。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/9214.jpg">    

2007年夏モデルとなる913SHを大幅に改良。3.2インチのフルワイドVGA液晶と、3.2メガのデジカメを搭載した。

注目は2つの「センサー」だ。

まず1つめは「タッチレガート」センサー。画面横に装備されたタッチパネルセンサーで、ここを押すことによって、様々な操作が可能になっている。

センサー部分の4隅には左ソフトキー、右ソフトキー、クリアキー、ショートカットキー、そして真ん中には決定キーが割り振られている。スライドを閉じた状態でも、ここをタッチすることで、メニューの操作ができる。また、ワンセグ視聴時には、センサーを左右になぞるとチャンネル切り替え、上下になぞると音量の調整が可能となっている。

ほかにも、PCサイトブラウザ時には、センサーを斜めになぞることで、自分の見たい場所にスクロールできるなど、パソコンのタッチパッドを操作している感覚だ。

これまでもタッチパッドを搭載したケータイはいくつか発売されていたが、どれも使い勝手のいいものとは言えなかった。しかし、921SHは、操作の感覚もよくなっており、「これなら、普段も使うかも」という仕上がりといえる。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/fig_design_921sh.jpg"width="200"  /> 

もうひとつのセンサーが「モーションコントロールセンサー」だ。こちらは加速度センサーで、本体を振ったり、向きを変えることで、センサーがその動きを感知。様々な反応をしてくれるというものだ。

例えば、本体を横にすれば画面表示もちゃんと横表示になってくれる。さらに本体を左に2回振ればカメラが起動。逆に右に2回振ればワンセグが起動するなど、ボタンを操作しなくても、本体を振ることで機能を呼び出すこともできるようになっている。

あまり激しく振りすぎて、本体を投げ飛ばしてしまいそうな危険があるが、慣れればかなり便利に使いこなさせそうな機能と言えるだろう。

921SH を語る上で、もうひとつ重要なのが「3Dグラフィックス」だ。アイコン選択時や画面切り替え時などのメニューを操作すると、画面が飛び出してくるような演出が施されている。これまでのケータイの画面表示切り替えはどれも味気ないものばかりであったが、921SHは操作をしていてちょっと楽しくなるような動きをしてくれる。

モーションコントロールセンサーや画面効果など、どことなくiPhoneに近い操作感で使えるのは、かなり面白いと言える。

921SHでは、ワンセグだけでなく、おサイフケータイなども完備している。ただし、GPSや国際ローミングには非対応のため、ソフトバンクモバイルが用意するすべてのサービスが使えるわけではない。

だが、作り込みはしっかりとしており、操作性はかなり良い。ソフトバンクモバイルの春モデルの中で、すべての人にオススメできる機種と言えそうだ。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/ge_0128sbm_921sh01.jpg"width="500"  />
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">ソフトバンクワンセグ対応端末「921SH」の主な仕様</span>

サイズ：約幅50×高さ112×厚さ15.9mm(閉じた状態。突起部除く)
重さ：約135g
連続通話時間 ：約240分 [静止時]
連続待受時間 ：約330時間 [静止時]
アウトカメラ ：有効320万画素CMOS（AF）
インカメラ ：有効11万画素CMOS
外部メモリ：microSD（別売り）
メインディスプレイ：3.2インチフルワイドVGA（480×854ピクセル）、最大26万色
ボディカラー ：ホワイト、ブラック、ゴールド、ピンク、ブライトブルー
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ソフトバンク、2008年春モデル15機種発表！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/04/200815.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1870" title="ソフトバンク、2008年春モデル15機種発表！" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1870</id>
    
    <published>2008-04-26T13:30:38Z</published>
    <updated>2008-04-26T13:32:45Z</updated>
    
    <summary>ソフトバンク、2008年春モデル15機種発表！</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="011携帯関連NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[ソフトバンクモバイルが、15機種の2008年春モデルを発表。VIERAやREGZAといったブランドケータイやソフトバンク初の防水モデル、株専用ケータイ、横開きスタイルにQWERTYキーのみ搭載の“インターネットマシン”など、多彩なモデルをラインアップする。ティファニーとのコラボで限定モデルも投入する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/ge_0128abm_tobira01.jpg"width="500"  /> 

ソフトバンクモバイルが1月28日、15機種の2008年春モデルを発表した。多様なライフスタイルに合わせて選べるモデルがラインアップされ、端末選びの楽しさを味わえるモデルが出そろった。

最近のトレンドとなっているブランドケータイは、東芝製のREGZAケータイ「921T」とパナソニックモバイルコミュニケーションズ製のVIERAケータイ「920P」が登場。920Pは、ドコモのVIERAケータイと同じ、横開きのWオープンスタイルを採用したモデルだ。

　新生活が始まる春に向けて投入することもあり、人それぞれのライフスタイルを考えた端末も登場。ソフトバンクモバイル初の防水ケータイ「822T」や、シニアケータイ「821T」、コドモバイル第2弾の「820T」、SBIイー・トレード証券の株取引に特化した「920SH YK」などが登場する。また、国内外でGPSを使えるノキアの「X02NK」も、出張の多いビジネスマンの強い味方になるだろう。

　ギミックに凝った端末が多いのも春モデルの特徴だ。「922SH」は携帯電話からダイヤルキーをなくし、QWERTYフルキーボードのみを搭載したインターネットマシン。Windows Mobile機にはよくある形だが、一般的な携帯としては珍しい試みだ。FULLFACEの第2弾として登場する「921SH」は、画面下部にタッチパネルのソフトキーと決定キーを搭載し、閉じたままさまざまな操作を行えるようになった。

　Windows Mobile搭載機の「X03HT」は、表面にソフトキーとダイヤルーキーを備え、スライド式のQWERTYキーも搭載したスマートフォン。携帯電話の操作性とフルキーボードの利便性を1台の端末で実現している。

　またTHE PREMIUM TEXTURE 823SHをベースに、ティファニーとのコラボレーションにより生まれた特別モデルも販売する。型番などの詳細は未定だが、プラチナの台にダイヤを400 個前後（20カラット以上）乗せた超高級携帯で、価格は1000万円前後になる模様。出荷は3〜4カ月先で、10台限定で販売するという。まずはソフトバンクショップ原宿で展示し、販売申し込み方法などは後日発表する。発表会場で社長の孫正義氏は上戸彩さんにこのティファニーケータイを1台プレゼントすることを明らかにした。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/os_tiffany02.jpg">

<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>“ワンセグ機能の満足度”が最も高いケータイメーカーは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/04/post_208.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1869" title="“ワンセグ機能の満足度”が最も高いケータイメーカーは？" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1869</id>
    
    <published>2008-04-26T13:16:33Z</published>
    <updated>2008-04-26T13:23:39Z</updated>
    
    <summary>“ワンセグ機能の満足度&quot;が最も高いケータイメーカーは?
</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="010ワンセグNEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[ネットリサーチサービスのDIMSDRIVEが、ワンセグ機器の利用に関する調査結果を発表。ワンセグの視聴は「週に1回以上」が約半数を占め、ニュース・報道コンテンツの人気が高い。ワンセグ機能の満足度が最も高い端末メーカーはパナソニック モバイルとなっている。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/pict_01.gif">

インターワイヤードが運営するネットリサーチサービス“DIMSDRIVE”は4月23日、「ワンセグ機器の利用」に関する調査結果を発表した。調査は3月5日から同13日まで実施したもので、有効回答数は8642人。

　同調査によれば、携帯電話・PHSでのワンセグ放送の視聴頻度は、「ほぼ毎日」視聴する人が8.2％、「週に1回以上」視聴する人が45.0％だった。「携帯でワンセグ放送は全く視聴していない」と回答した人は、男性が11.2％、女性が21.2％。よく見る番組は、男性では「ニュース・報道」「スポーツ」「バラエティ」、女性では「ニュース・報道」「バラエティ」「ドラマ」が上位を占めている。

　ワンセグ対応の携帯やPHSを持つユーザーに、その端末のワンセグ機能の満足度を聞いたところ、「とても満足」と「やや満足」を合わせた「満足」の割合は、パナソニックモバイルコミュニケーションズが72.5％、シャープが66.0％、カシオ計算機が64.4％、三菱電機が62.0％、日立製作所が60.0％となった。これに対して「やや不満」と「とても不満」を合わせた「不満」の割合は、三菱電機が21.1％、ソニーエリクソンが20.8％、富士通が18.1％で上位を占めた。

　携帯電話・PHSのワンセグ機能について重視することは、「映像がきれい」が46.6％、「受信感度が良い」が40.8％、「画面が大きい」が 34.1％と続き、画面の見易さが求められていることが分かった。以下は「長時間視聴できる（電池が長持ち）」が27.8％、「操作しやすい」が 24.8％、「置いた状態で視聴できる」が21.2％と続いた。「音が良い／雑音が入らない」は16.8％となっており、画面の見やすさに比べると重視されていないことがうかがえる。

　携帯電話に限らず、ワンセグ機器を所有している人、今後の購入意向がある人に、ワンセグ放送で北京オリンピックを視聴したいと思うかを聞いたところ、「ぜひ見たい」が14.0％、「やや見たい」が25.5％で、「見たい」と回答した人は39.5％だった。これに対して「あまり見たいとは思わない」は19.0％、「全く見たいとは思わない」は14.5％と、見たいとは思わない人は33.5％となった。
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ドコモ、赤い新ロゴで“新ドコモ宣言&quot;！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/04/post_207.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1868" title="ドコモ、赤い新ロゴで“新ドコモ宣言&quot;！" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1868</id>
    
    <published>2008-04-26T13:15:01Z</published>
    <updated>2008-04-26T13:16:10Z</updated>
    
    <summary>ドコモ、赤い新ロゴで“新ドコモ宣言&quot;！</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="011携帯関連NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[NTTドコモは4月18日、“ドコモが変革するためのビジョン”として4つの「新ドコモ宣言」を発表。7月1日からコーポレートブランドロゴとコーポレートカラーも一新する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/os_docomo_logo1.jpg">

携帯電話はキャリア主導の時代からユーザー主導の時代へ──。NTTドコモが7月1日から“ドコモ”ブランドを一新すると発表した。技術志向で、新規顧客の獲得を重視する経営から、マーケットニーズを知り、期待に応えて顧客の満足度を高めていく経営へとかじを切る。

　NTTドコモの代表取締役社長、中村維夫氏が、ドコモが変わるためのビジョンとして4つの「新ドコモ宣言」を掲げ、新しいブランドステートメント、ブランドスローガンを発表した。7月1日から新たなコーポレートブランドロゴとコーポレートカラーを採用する。新しいロゴは、より顧客に近い存在であることや優しさ、絆を表現するため、小文字の「docomo」とした。イメージカラーは「ドコモレッド」という特別な赤だという。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/sa_nd02.jpg"> 

　新ドコモ宣言として掲げるビジョンは以下の4つだ。

   1. ブランドを磨きなおし、お客さまとの絆を深めます。
   2. お客さまの声をしっかり受け止め、その期待を上回る会社に変わります。
   3. イノベーションを起こし続け、世界から高い評価を得られる企業を目指します。
   4. 活き活きとした人材で溢れ、同じ夢に向かってチャレンジし続ける集団となります。

　新しいブランドスローガンは「手のひらに、明日をのせて。」
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>NTTドコモ「SH705i」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/04/nttsh705i_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1866" title="NTTドコモ「SH705i」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1866</id>
    
    <published>2008-04-26T12:49:33Z</published>
    <updated>2008-04-26T12:59:37Z</updated>
    
    <summary>NTTドコモ「SH705i」</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[SH704iに引き続き、カジュアルなワンセグ端末として企画されたのがシャープの「SH705i」だ。外装にはカジュアルな印象を与えるファブリックデザインを採用した。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/1hn_sh705.jpg">    

薄さやコンパクトさ、カジュアルさなど、90xiシリーズとは異なる特徴を備えた70xiシリーズの最新端末としてシャープが用意したのが、折りたたみボディとファブリック（布地）テイストのデザインを採用した「SH705i」だ。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/01_img04.jpg"width="500"  /> 

輝くアルミパネルが特徴的だったカジュアルワンセグ端末「SH704i」に引き続き、SH705iでも70xiシリーズの端末ながらワンセグを標準で搭載。録画機能もサポートする。ディスプレイは約2.8インチのワイドQVGA（240×400ピクセル）で、SV（Super Vivid）エンジンによる高画質な表示が可能だ。

　大きめのサブディスプレイを搭載する背面パネルは、アクリルパネルの下に布地のような模様を施したファブリック仕上げ。またつめの長いユーザーにも押しやすい横長の決定キーを用意するなど、随所に女性の使いやすさに配慮した工夫が施されている。

　とはいえ、シャープ端末らしく機能面も充実している。カメラは3.2MピクセルのCMOSで、オートフォーカス（AF）機能に加えて上下左右および前後方向のブレを補正する6軸手ブレ補正、暗いシーンでもシャッタースピードが上げられるよう、高感度撮影を行う被写体ブレ補正機能なども搭載した。着うたフル、うた・ホーダイなどにも対応。メガゲームや直感ゲームも楽しめる。

　ユニークな機能として、手書きの絵や文字を撮影するとオリジナルデコメピクチャーが作れる「ショットデコ」機能を搭載しており、デコメールを活用している若いユーザーにもアピールする。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/01_img01.jpg"width="500"  /> 
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">NTTドコモワンセグ対応端末「SH705i」の主な仕様</span>

サイズ：約48×106×15.5ミリ
重さ：約105g
連続通話時間 ：約150分（テレビ電話：約100分）
連続待受時間 ：約470時間（静止時）
アウトカメラ ：AF付き有効約320万画素CMOS
外部メモリ：microSD（別売り）
メインディスプレイ：約2.8インチワイドQVGA（240×400ピクセル）、26万2144色モバイルASV液晶
サブディスプレイ ：0.8インチ（39×96ピクセル）有機EL　1色
ボディカラー ：Blue、White、Pink
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>NTTドコモ「P705i」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/04/nttp705i.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1865" title="NTTドコモ「P705i」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1865</id>
    
    <published>2008-04-23T13:39:28Z</published>
    <updated>2008-04-23T13:46:16Z</updated>
    
    <summary>NTTドコモ「P705i」</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[12.8ミリの薄型ボディに、905iシリーズに劣らない機能を詰め込んだハイスペック端末が「P705i」。3インチワイドディスプレイやワンセグ、HSDPA、おサイフケータイ、WMA／うた・ホーダイ、Music＆Videoチャネルなどをサポートし、705iシリーズで最も多機能な端末の 1つとして登場する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/ys_p701.jpg">    

12.8ミリのスリムボディに3インチワイドQVGAディスプレイ、ワンセグ、おサイフケータイ、FOMAハイスピード（HSDPA）、Windows Media Audio（WMA）、うた・ホーダイ、直感ゲーム、2in1など、ハイエンドの905iシリーズに劣らない機能を搭載するハイスペックFOMAがパナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P705i」だ。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/ys_p702.jpg">

ワンセグやWMV映像などを3インチの大画面で楽しめるほか、映像高画質化回路「モバイルPEAKSプロセッサ」できれいな動画、鮮やかな画質を実現する。また、上下左右斜めと、全方位からののぞき見を防ぐ「全画面ビューブラインド機能」や横向きでPCサイトを閲覧できる機能（フルブラウザ）なども搭載する。

　ワンセグアンテナは内蔵型とし、映像をキー操作で縦向き／横向きに切り替え可能。30分／60分／90分／120分で設定できるオフタイマー機能などを備える。音楽機能は着うたフルやWMA再生、うた・ホーダイに対応し、FOMAハイスピードで高速ダウンロードも実現。好みの音楽や動画番組が自動的に配信される「Music＆Videoチャネル」や音楽映像を購入できる10Mバイトiモーション「ビデオクリップ」にも対応する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/p705i01s.jpg">
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">NTTドコモワンセグ対応端末「P705i」の主な仕様</span>

サイズ：約109×49×12.8ミリ
重さ：約110g
連続通話時間 ：約160分（テレビ電話：約110分）
連続待受時間 ：約550時間（静止時）
アウトカメラ ：AF付き6軸手ブレ補正対応、有効200万画素CMOS
外部メモリ：microSD
メインディスプレイ：3インチワイドQVGA、26万2144色TFT液晶
サブディスプレイ ：0.8インチ、モノクロ2階調有機EL
ボディカラー ：Morning White、Daylight Blue、Sunny Pink、Premium Dark
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>NTTドコモ「N705i」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/04/nttn705i.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1864" title="NTTドコモ「N705i」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1864</id>
    
    <published>2008-04-23T13:34:29Z</published>
    <updated>2008-04-23T13:38:55Z</updated>
    
    <summary>NTTドコモ「N705i」
</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[「N705i」は、リアル・フリートが展開するデザイン家電ブランドとコラボレーションした“amadanaケータイ”。amadanaのサイトのみで購入できるオリジナルカラーバージョンも限定で販売する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/hn_n705.jpg">    

NTTドコモのNEC製端末「N705i」は、リアル・フリートが展開するデザイン家電ブランド「amadana」とのコラボレーションモデル。ボディデザインは、amadanaのプロダクトデザインやクリエイティブディレクションを担当する鄭秀和氏、プリセットコンテンツのサウンドはテイ・トウワ氏、グラフィックは「タイクーングラフィックス」が担当し、外観も内蔵コンテンツもamadanaの世界観で貫かれている。カラーはamadana white、ultimate orange、amadana blackの標準3色と、5000台限定のbrownish woodの計4色を用意する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/n705i04s.jpg">

ボディは折りたたみスタイル。メインディスプレイはワイドQVGA（240×427ピクセル）表示対応の3インチ液晶、背面に大きな1.6インチのサブディスプレイを搭載した。このサブディスプレイは常時点灯でき、世界時計など多彩な情報を表示できる。

　FOMAハイスピード、国際ローミング（3G／GSM）、おサイフケータイなど、90xiシリーズ並みの多彩な機能を搭載。録画機能には未対応ながらワンセグ機能も備え、ワンセグ用アンテナをボディに内蔵している。また、音楽は着うたフルに加え、WMA、SD-Audioにも対応した。

　海外利用の利便性を考慮し、外貨換算ツール、主要国の国番号一覧、電源プラグ形状一覧などがわかる便利なツールがプリセットされている。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/amadana002s.jpg">
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">NTTドコモワンセグ対応端末「N705i」の主な仕様</span>

サイズ：約49×104×14.5ミリ
重さ：約109g
連続通話時間 ：3G：約220分（テレビ電話：約100分）、GSM：約190分
連続待受時間 ：約600時間（静止時）、約290時間（GSM／静止時）
アウトカメラ ：有効約200万画素CMOS
インカメラ ：有効約33万画素CMOS
外部メモリ：microSD（別売り）
メインディスプレイ：約3.0インチワイドQVGA（240×427ピクセル）モバイルシャインビュー液晶
サブディスプレイ ：約1.6インチモノクロSTN液晶 1色
ボディカラー ：amadana white、ultimate orange、amadana black、brownish wood（限定モデル）

<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>NTTドコモ「D705i」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/04/nttd705i.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1863" title="NTTドコモ「D705i」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1863</id>
    
    <published>2008-04-23T13:19:31Z</published>
    <updated>2008-04-23T13:29:26Z</updated>
    
    <summary>NTTドコモ「D705i」
</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[シャープなスクエアフォルムに3インチワイドQVGAの大画面、フロントパネルにはボディカラーごとに異なるテクスチャーを採用――。これまでの“D”のスライドケータイとは少し異なる雰囲気のワンセグスライドモデルとして登場するのが、三菱電機製の「D705i」だ。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/ge_d705i.jpg"width="500"  />    

ボディのフロント部分はクリアなパネルで覆われ、パネル越しに異なる模様のテクスチャーをあしらったデザインが特徴。ホワイトにはドット、ローズ・ピンクにはスピンカット、ピュアブラックにはヘリボーンのテクスチャー柄を採用した。

　3インチワイドQVGA液晶の搭載で、ワンセグを横ワイド画面で楽しめるようになり、タテ／ヨコ画面の切り替えはスライドの開閉と連動。外部メモリへの録画や予約録画にも対応した。予約録画は最大30件まで登録でき、2GバイトのmicroSDに最大約10時間40分の番組を録画できる。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/d705i03s.jpg">

　70xi系の三菱端末としては始めてスピードセレクター（回転する十字キー）を搭載し、、大画面利用時の利便性が向上。音楽プレーヤーは着うたフルとWindows Media Audioに対応し、定額制の音楽配信サービス「うた・ホーダイ」も楽しめる。のぞき見を防ぐ「オンリービュー」は、メール利用時に加え、デコメールやi モード、ワンセグ、フルブラウザ利用時にも使えるようになり、周囲の目を気にすることなくさまざまなコンテンツを利用可能だ。

　ほかにも、簡単操作で電話やメールを発信できる「直デン」機能、ダブルクリックでオン／オフを切り替えられるキーロックなど、使いやすさに配慮した機能が搭載されている。

　アウトカメラはパンフォーカスの有効約130万画素CMOSを搭載し、インカメラは非搭載。国際ローミング（3G）、iチャネル、おサイフケータイ、2in1、マチキャラ、きせかええツール、着うたフル、うた・ホーダイなどのサービスに対応し、3Gハイスピード、直感ゲーム、GSMローミングには非対応となる。
<img src="http://2005.mai0610.net/img/d705i01s.jpg">
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">NTTドコモワンセグ対応端末「D705i」の主な仕様</span>

サイズ：約49×110×15.5ミリ
重さ：約120g
連続通話時間 ：約180分（テレビ電話：約110分）
連続待受時間 ：約600時間（静止時）
アウトカメラ ：有効約130万画素CMOS
外部メモリ：microSD（別売り）
メインディスプレイ：約3.0インチワイドQVGA（240×400ピクセル）TFT液晶
ボディカラー ：ローズピンク、ピュアブラック、パールホワイト
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>NTTドコモ「L705iX」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/04/nttl705ix.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1867" title="NTTドコモ「L705iX」" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1867</id>
    
    <published>2008-04-01T12:59:57Z</published>
    <updated>2008-04-26T13:08:58Z</updated>
    
    <summary>NTTドコモ「L705iX」</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="007ワンセグ対応携帯" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[FOMA最速となる、下り最大7.2Mbpsでの高速通信に初めて対応する端末がLG電子の「L705iX」だ。チョコレートフォンに続いて、韓国で人気のステンレスケータイ“Shine”を日本市場に投入する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/ge_l705ix.jpg"width="450"  />  

FOMA端末の中では最速となる、下り最大7.2Mbpsでの高速HSDPA通信に対応したスライド型端末がLG電子製の「L705iX」だ。最後の“X”の文字が示すとおり、他のFOMAハイスピード対応端末よりも2倍速いデータ通信速度を誇る。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/l705ix03s.jpg">

ボディはステンレスの質感を全体に生かした“Shine”シリーズ共通のデザインを採用。日本向け“チョコレートフォン”こと「L704i」や「プラダケータイ」など、デザインにこだわった端末を数多く世に送り出すLG電子が手がけるだけあって、上質で近未来感あふれる外観に仕上がっている。

　ディスプレイは表面にハーフミラー処理を施した約2.2インチのQVGA（240×320ピクセル）液晶を搭載。ディスプレイ下部には快適なスクロール操作が行える独自の“マルチファンクションスクロールキー”を装備する。またワンセグを搭載しており、横画面での表示もサポートする。

　カメラはオートフォーカス（AF）付きの2MピクセルCMOSを搭載。独Schneider Kreuznach公認のレンズを採用している。国際ローミングは3Gのみ対応で、FeliCaは非搭載。Music＆Videoチャネルが利用可能で音楽プレーヤーは着うたフルとSD-Audioをサポートしている。直感ゲームは非対応だ。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/l705ix02s.jpg">
<br/>

<img src="http://2005.mai0610.net/img/b-yazirusi01a.gif"align="left" />　<span style="color:#FF0000;">NTTドコモワンセグ対応端末「L705iX」の主な仕様</span>

サイズ：約サイズ（幅×高さ×厚さ） 	
重さ：約123g
連続通話時間 ：約140分（テレビ電話：約90分）
連続待受時間 ：約330時間（静止時）
アウトカメラ ：AF付き有効約200万画素CMOS
インカメラ ：有効約33万画素CMOS
外部メモリ：microSD（別売り）
メインディスプレイ：約2.2インチQVGA（240×320ピクセル）TFT液晶
サブディスプレイ ：0.8インチ（39×96ピクセル）有機EL　1色
ボディカラー ：シャインシルバー、シャインチタニウム、シャインゴールド
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>学生向けの「ホワイト学割」、ソフトバンクが発表</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://2005.mai0610.net/2008/02/post_205.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.mai0610.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1856" title="学生向けの「ホワイト学割」、ソフトバンクが発表" />
    <id>tag:2005.mai0610.net,2008://5.1856</id>
    
    <published>2008-02-15T13:36:32Z</published>
    <updated>2008-02-15T13:39:34Z</updated>
    
    <summary>学生向けの「ホワイト学割」、ソフトバンクが発表</summary>
    <author>
        <name>hirahappy</name>
        
    </author>
            <category term="011携帯関連NEWS" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://2005.mai0610.net/">
        <![CDATA[ソフトバンクモバイルは1月21日、新規加入から3年間、ホワイトプランの基本料金が0円に、パケットし放題の料金が0円〜4410円になる学生向けの新料金プラン「ホワイト学割」を発表した。2月1日から5月31日までの期間限定で販売する。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/os_whitegakuwari02.jpg">

ホワイト学割は、「ホワイトプラン」月額基本料0円、「パケットし放題」月額0円〜4410円、「S！ベーシックパック」月額315円、専用ポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」の利用をセットにした料金プラン。

　ホワイト学割を利用すれば、ソフトバンク間通話が1時から21時の間無料、ソフトバンク間メール無料といったホワイトプランの特典がS！ベーシックパックの月額315円（新スーパーボーナスで端末を購入した場合は月々の割賦支払金額も加算）で利用できるほか、パケット通信はどれだけ使っても負担が月額4410円、まったく利用しなかった月は負担額がS！ベーシックパックの月額315円のみになるというメリットがある（パケット通信料は0パケットから52500パケットまでが従量課金となる。 PCサイトブラウザを使った場合の上限は5985円、PCサイトダイレクトを使った場合の上限は1万290円で従来どおり）。Wホワイトやホワイト家族 24との併用も可能だ。

　契約には、契約者または使用者が学生であり、ソフトバンクモバイル指定の必要書類を提出する必要がある（店頭販売の場合は学生自身の来店が必要）。また、申し込みは端末購入を伴うソフトバンク3Gサービスの新規契約時に同時に申し込むことが条件となっている。なお新規加入から3年が経過すると、ホワイト学割は自動的に通常のホワイトプランとパケットし放題になる。

<img src="http://2005.mai0610.net/img/os_whitegakuwari01.jpg">

ホワイト学割の利用者向けに提供される専用の学生向けポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」は、パケット通信料だけで使えるタダデコ、タダコミ、タダゲーム、タダネタ（仮）、タダ本などのコンテンツ約1万2100本以上をそろえるほか、アルバイト情報なども掲載する予定。コンテンツ学割クラブのサービス開始は3月1日から。
<br/>　
<span style="font-size:small;"><span style="color:#008080;"><em>スポンサードリンク</em></span>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 

